MENU

お知らせお知らせ

2018/05/22

一覧に戻る

2018年度公立高校入試の入試傾向と対策について

2018年度兵庫県公立高校入試問題の教科別「傾向」と「対策」について掲載しました。

 

国語の問題は、総文字数が12,000字を超える全国でもトップクラスの文字数となり、「トライやる・ウィーク」の令状を題材にした「情報の読み取り」という新しい形態での出題がありました。

また、理科の問題では難易度が上がり、長い文章を理解する読解力、資料を活用(表やグラフを読み取る)して、情報を整理したり自分で作図する力も必要です。

 

当財団で実施している「兵庫統一模試」では、このような兵庫県の出題傾向にあわせて問題を作成していますので、本番さながらの問題を受験いただけます。

6月3日(日)実施 第2回兵庫統一模試の申込締切は本日まで!

 

 

2018年度公立高校入試の「入試傾向と対策」はコチラ

 

兵庫統一模試の詳細はコチラ

一覧に戻る

中学校や塾の先生方へ

兵庫県進路選択支援機構は、適切な生徒の進路選択を支援する各種事業を展開しています

進路選択支援の各種事業を見る
ページの先頭へ
ページの先頭へ戻る
ひょうご進路選択ナビ copyright (c) shinrosentaku-sien., Ltd. All rights reserved.